好き
皆さん誰もが一度は、人を「好き」になった事があるのではないでしょうか。ドキドキしたり、嬉しくなったり、時に切なくて胸が苦しくなったり…。そんな人を「好き」になる事についての疑問をこれから様々な側面から考えていきたいと思うので、
あなたが「好き」だと思う人は周りにいっぱいいませんか?なにも恋愛に限ったことではありません。兄弟や仲の良い友だちのことは迷わず「好き」と言えるでしょう? ところで「好き」と一言で言っても、色々な「好き」があると感じたことはありませんか?
これらは、同じ「好き」という言葉を使っているけれど、まったく同じなのでしょうか。それぞれちょっとずつ違う感覚のように思うかもしれませんね。そこでひとつ、周りの人に対する“愛情”を5つの種類で分けたものを見てみましょう。
1の「母性愛」とは、生まれて間もない赤ちゃんがお母さんから受ける、人生最初の愛情です。そして子供もお母さんに愛情を持つようになるのです。母子のスキンシップ(肌の触れあい)によって「母性愛」と2の「子の愛」が発達していきます。ですからこの1・2の二つの愛情は互いに強く結びついているのです。
引用サイト: 好きになることについて
http://www.u-gakugei.ac.jp/~sekiguti/eoikc/suki.htm
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好き
最近、最高なのは、風呂上がりの扇風機(事務所ではうちわ)の風です。「あー」とか口に出てしまうくらいに気もちいい。体から汗が蒸発していく感じがなんとも言えず、いいんです。1日の中でこれに匹敵する快感の強さは他にはあまりありません。
はじめはビールのつまみに、と買ってきて自分でゆでていて、ゆでかげんをみるために熱いのを口に入れたら、これがうまい。ホクホクしてクリのよう。もちろん冷やしてもなかなかおいしい。クセになるなにかがあるような気がします。
私は昔から納豆やとうふは好きでしたから、元々豆は好きなのでしょう。でも、納豆やとうふを今のようにおいしく食べられるのは、昔の人が工夫を重ねたからだと思います。すごいと思います。そう言えば、みそもしょうゆも原料は大豆でした。
好きなものと関わるときにも“工夫”することが大切だと思います。工夫することで、より良く関われたり、自分に合わせて自分の好みをつくることもできます。自分の工夫が活かされれば、そのものをもっと好きになり、もっと愉しめるようになると思います。
引用サイト: 好きなもの
http://www.din.or.jp/~honda/diary991.htm
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